○○○に行っちゃった!

★女体網タイ じゅりちゃん編★

3月某日、朝目が覚めると、時刻はAM9:30。「ヤッバイ、遅刻だぁ。」顔を洗うなり、服を着替えるなり朝からバタバタ状態の今日の1日がスタート。会社に着き時計を見ると、時刻はAM10:05。5分遅刻だ。遅刻の多いオイラは、また編集長にガミガミ言われる覚悟でドアを静かに開け、忍び足で自分の机に。すると後ろから「おい!」と一言。

覚悟の出来ていたオイラは、かよわい声で「何でしょうか?」と返答し、恐ろしい編集長の顔を見ると、天使のような顔で「○○に行っちゃったの取材に行ってみるか?」と、思いもよらない言葉が返ってきた。怒られる覚悟で待っていたオイラは、思わず「いっ、イキますぅ〜!」と、声を裏返らせ、早速、遊本を取り出し、お店選び開始!

前々から気になっていた女体網タイに決め、女の子はじゅりちゃんをご指名。ホテルは女の子にウケのいい人気の「サンタのお家」に決め、胸を弾ませながら車でホテルへ移動。(下の方も弾ませながら!)

部屋に着く事15分。「コンコン」ドアの方から音がした。「おっ、来たぁ。」思わずソファを立ち上がると股間の方も立ち上がってるではないか! じゅりちゃんを待っている間にいろんな想像をしていたオイラは、あそこが立っている事がバレないように中腰歩きでドアの方へ(笑)。ドアを開けると扉の向こうには、オイラの想像通り細いボディラインでかわいい系のじゅりちゃんが居た。

緊張気味のオイラはとっさに部屋を案内し、何をしゃべっていいのやら…。すると、じゅりちゃんの方から「じゅりです。はじめまして!お仕事帰りですか?」と、明るい口調で話しかけてくれ、そんなオイラは、「いや、実は仕事中なんだ。ちょっと、息ヌキでもしようと思って!」すると、じゅりちゃんが、「ははは、息じゃないのもヌイちゃうんでしょ!」と、結構ノリがいい感じ。

そんな感じで今回の体験取材が始まり、即尺スタートという
事だったので、あらかじめシャワーを浴びておき、(チン○コは念入りに洗って)準備OKのオイラは、じゅりちゃんをベットへ誘う事に。するとじゅりちゃんは服を脱ぎ始めた。「いよいよ、始まるぜ!」と思ったオイラは、またもや想像の世界へ。

そんなオイラは横に置いておき、パッとじゅりちゃんを見ると、きれいなボディラインの上に黒い網タイツが! あまりにも過激で、いやらしい姿に、オイラの息子がどんどん硬くなり、頭の中もいやらしい事でいっぱいに。そして、そのままじゅりちゃんもベットイン。そんな時だった。横になったじゅりちゃんの手に興奮状態の治まらないオイラのチン○コが当たってしまったではないか! そっとじゅりちゃんの顔を見ると、にこっとした顔で「こっちの方も元気がいいね!」と言い、そのままいやらしい手つきで、オイラの息子をモミモミ、竿をシコシコ。そしてパックンチョ(ウッホォ〜!)。

あまりのいやらしい手つきとテクニックで思わず「オッ、オォ」普段声のださないオイラが外人風に声が出てしまった。すでに爆発寸前だったオイラはこのままじゃヤバイと思い、そのまま布団の中へもぐり、次はオイラの先行でじゅりちゃんの乳首を優しい舌使いで転がし、手はいたる所をタッチ、モミモミ、クリクリ、そしてまたタッチ。じゅりちゃんもそれに答えてくれるかのように、ささやかな声で「ハッ、アッ、アン。」すると、じゅりちゃんの手が負けじと、オイラのチン○コを強弱をつけるかのように、ニギニギ、シコシコ、そして…。

それからそのままじゅりちゃんの顔がどんどんオイラの股間の方へ。「あぁ、オイラのチン○コがじゅりちゃんのお口に!」「ヤバイ、このままパックンチョされたらイッちまう!」オイラの気持ちを読み取るかのようにじゅりちゃんは、亀頭をチュパチュパ。そして1番気持ちがいい玉袋を上目使いでパクッ。じゅりちゃんの口の中でオイラのゴロが転がされ、舌で遊ばれているかのように感じさせるすごいテクニックだ! じゅりちゃんで良かったぁ。(涙)もうオイラのチン○コは、野球ボールを場外席まで打てる位硬くなり、スーパー勃起状態!!そんな破裂寸前のオイラのチン○コを癒してくれるかの様にじゅりちゃんは優しい舌使いで根元から亀頭の方に向かってペロペロ、そして強弱をつけてべロンべロン。

う〜ん、たまんねぇ。耐え止まないじゅりちゃんの攻撃は、再びのオイラの竿へ。普段フェラチオでイカないオイラも、もう限界!「イッ、イキそうかも?」じゅりちゃんもそれを分かっていたのか、どんどん手のシゴキと首の動きが早くなりオイラの吐息も「ハァ、ハァ、ハァ」と荒くなっていく。そして体の力を抜いた瞬間、ついにフィニッシュ!(ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ…)止まらない。今までに無い位の放出量に思わずビックリ!

結局じゅりちゃんの超絶テクニックで瞬殺された為、大幅に時間があまることになってしまった(オイラが早漏なわけでは絶対にありません)ので、二人で添い寝してまったりと甘い時間を過ごす。今月の給料で必ずやまたじゅりちゃんと甘い時間を過ごすことを胸に誓ってホテルを後にした幸せいっぱいの取材でした。


女体網タイ宮崎店

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