○○○に行っちゃった!
★ドンキーオーケー ゆりちゃん編★
某月某日、気持ちの良い朝を迎え、いつも通り会社に向かった。アクセルワークを巧みに使い、俺の車のエンジンがうなりを上げ、俺の気持ちは高ぶった。会社に到着。ちょうど編集長も到着した模様。俺「おはようございます」編集長「おい!清水!○○いってこい!」俺「マジッすか!?行きますんで、経費下さい」・・・。
そんな訳でサンタのお家まで、スピード違反ギリギリのぶっちぎりで激走した。アイル○ン・セナも真っ青!そんな感じでホテルのフロントも駆け抜け、チェックイン!!!前々から調査済みのデリヘル店へ電話した。そこは「安さの殿堂ドンキーオーケー24時」マジ金の無い俺は経費をかすめ、壊に沈める予定(うひうひ)(10:35)俺「もしもし」店「もしもし、ドンキーオーケーです」俺「かわいい感じの娘っていますか?」店「それでしたらモデル系のゆりちゃんですね!すぐにご案内も出来ますよ!」俺「分かりました!お願いします」・・・。(マジ緊張気味)
とりあえず風呂でも入るかな!サンタのお家の風呂は広いなぁ〜!この広さで、このベットの大きさでこのお値段!?これは気違いになっちゃうぜ!!サンタのお家!最高!!
(10:55)「ピンポォ〜ン」何だよ俺は風呂に入ってんだ!!バスタオルを腰に巻き付け、掃除のおばさんだと思い込み、ドアを「ガチャッ!」ゆり「こんにちは。ゆりです」俺「こ、こんにちは」ココロオドルとは正にこの事!
心ときめくメモリアル!ときメモ!俺の人生に「心の想い出Book」があるのならば、春の思い出「春爛漫」124ページに掲載予定!!俺「どうぞ!」ゆり「若いんですね」俺「そ、そうなんですよ!だからギンギンで困っちゃいますよハハハ」なんてジョークも飛ばしながら、自分を制御していた。ゆりちゃんも笑ってくれた!掴みはいいぜ!!
(11:05)とりあえず120分で決め、一緒にバスタブへ行きお風呂に入る事にした。洋服を脱いだゆりちゃんは抜群にスタイルがよく、モデル並み!それに加え俺は現在25歳なのに体はオッサン!ヤベー!マジ恥ずべき体だぜ!バスタブで俺の夢や、ゆりちゃんの夢なんか語り、段々とエロイ話になってきた。お互い秘部をこすり合いながら、気持ちよくなってきた。ゆり「おっきいんですね」俺「ギンギンのいぶし銀だからね」ゆりちゃんは愛くるしいお口で、俺のをパクッ!!ゆり「気持ちいいですかぁ?」俺「あぁ〜〜!イキそう!」ゆり「イッていいですよ」・・・!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!読者の皆さん私は幸運の持ち主です。ささやかですが、お裾分け致します。ドンキーオーケー24時のゆりちゃんです!!!バスタブでイッた俺はもう一度ゆっくりゆりちゃんと湯船につかり、話をした。歳が近いせいか、話も合いお互いの価値観など語り合った。時間も経ち、俺「ゆりちゃん、そろそろあがろっか!?」ゆり「は〜い」2人はバスタオルに身を包みベッドイン!
(11:40)2人でキスから始まり、全身リップ!お互いの性感帯を探り当て!全身を愛撫し、そして愛撫された。そのままゆりちゃんは俺の「心の鼓動」いわゆる1つの生命体?意味わかんねぇ〜!ゆりちゃんの愛くるしいお口がまたもやパクパク!!
(12:15)そして俺も負けてられね〜って思いで、ゆりちゃんのはずかしい所をペロペロ!まるで犬になったかのような舌使い!例えるなら差し詰め、『ワンワン!ぺロりんちょ大会!』ゆりちゃんも気持ち良さそうに、腰をクネクネさせながら、俺のをくわえていた。そのクネクネが何気なく気持ち良く、こそばゆく、気持ちいい。コソ気持ちいい☆
(12:30)お互い絶頂に近い感覚で、ぺロりんちょ大会は続き、もうすぐテッペンが見えてきた!ゆりちゃんもう少しだよ!俺も頑張るからゆりちゃんも着いてきてね!ゆりちゃん!!!!!!!!!!!!!!
(12:40)お互い絶頂に着いた模様!俺「最後にお風呂に入ろっか?」ゆり「うん!」俺「気持ち良かったよ!ありがとうゆりちゃん!」
(12:55)ゆりちゃんの体をタオルで拭いてあげて、別れを悲しむかのように、話しだした。ゆり「楽しかったです」その言葉は俺の体を貫通した。春は別れの季節であり、出会いの季節でもある。俺はそんな季節は嫌いじゃない。だが、悲しいものは悲しい・・・。俺「ありがとう!ゆりちゃん」
(13:05)ゆりちゃんは行ってしまった。タイ○ニックの映画を見た後の心残りと同じ感じが、俺の体を震えさせた。シーンと静まった部屋。俺は携帯を取り出し、編集長に電話した。「プルルルルッ」編集長「もしもし」俺「編集長!今日は早退します!」編集長「コラァ〜〜!!!」